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鹿児島 東急REIホテル

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2013/11/26

お客さまの安全と安心のために

5つの安全と安心

当ホテルを安心してご利用いただけるよう、5つのことを常に心がけております。

1.

防火管理資格の取得推進中(現在4名取得)

2.

定期的な自衛消防隊訓練の実施(月1回)

3.

普通救命講習の定期的推進(現在58名取得)

4.

サービス介助士2級資格の取得推進中(現在9名)

5.

からだがよろこぶ朝食[3大栄養素の表示][地場産品]をご提供

今後もさらに資格の取得者を増やし、安心してお過ごしいただけるホテルとして努めて参ります。

AED(自動体外式除細動器)

東急ホテルズでは、AED(自動体外式除細動器)を直営全45ホテルに設置いたしました。

株式会社東急ホテルズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:梅原一剛)では、不測の事態に迅速に対応でき、お客さまが安心してホテルをご利用いただける環境の確立を目指し、2006年10月末に直営全45ホテルにAED(自動体外式除細動器)を設置いたしました。
当社では、AEDの導入にあわせ、迅速な対処を徹底させるため、ホテル従業員に対しAEDの正しい使用方法等の救命講習を受講させ、不測の事態に備えてまいります。

AED(自動体外式除細動器)とは

AED(Automated External Defibrillator)とは、心臓の心室が不規則にけいれんし血液を送り出せなくなる「心室細動」が起きた場合に、電気ショックを与えて心臓の動きを正常に戻す医療機器です。
2004年7月から医療従業者だけでなく一般の方にも認められるようになりました。

資格の取得

防火優良認定証とは

防火優良認定証

「特例認定」~優れた防火対策の証明~(消防法第8条の2の3)
特例認定は、一定の期間、火災予防に関する事項を適正に遵守しているものに対して、点検報告の義務を3年間免除する制度です。認定を受けた建物には、「防火優良認定証」を表示することができ、火災予防に関し優良な実績のある建物として、人々に周知することができます。特例認定を得るためには防火管理、消防用設備等の消防法令の基準に適合していると共に、過去3年間消防法令を守っているなどの条件があります。

鹿児島 東急REIホテルでは、お客さまに安心してホテルでお過ごしいただけますよう、自衛消防隊による消防訓練を毎月必ず実施しております。

毎月の消防訓練は、深夜の不審火を想定し、[初期消火][消火器と消火栓の取り扱い][消防署への通報][お客さまの避難誘導]の内容を繰り返し訓練し、不慮の事態に備える万全の体制を整えております。

サービス介助士2級とは

サービス介助士2級

お年寄りや体の不自由な方が移動や施設利用をされる際に、必要なサービス介助に関する知識・技術を身に付け、歩行介助や車椅子の操作を通じて適切にお手伝いできるよう知識・技術を取得する資格のことです。NPO法人「日本ケアフィットサービス協会」が認定。2006年7月現在、各セクションより4名がサービス介助士2級を取得しております。

普通救命講習とは

普通救命講習

お客さまの急病や怪我の発生に備えて、地元の消防署の協力により、心肺蘇生法を中心とした各種応急手当の救命講習を実施しました。2006年7月までに21名が普通救命講習終了証を取得しております。

消防訓練の様子

消防訓練の様子

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